過去の記事/No.0035



第31回沙羅の木会 合同発表会(2008/11/2)

雲ひとつない秋晴れの
11月2日(日)午前10時より
南港ホールにて、第31回
沙羅の木会合同発表会が
開催されました。
今回の参加は、55組56人(欠席1名)で、ピアノ、
声楽、マリンバ、ヴァイオリンの生徒さんたちが、
日頃の練習の成果を力一杯演奏して下さいました。


第1部、第2部の生徒さんたち(下)
演奏を終えてほっと一息
(プライバシー保護のためお顔をぼかしてあります)


第3部の生徒さんたち(下)


皆さんの力のこもった演奏の様子(下)
  

  

  

緊張の舞台裏の様子(下)ドキドキ・・・
  

また、今回は、特別演奏として亀井 優さんの迫力ある
パイプオルガンを聴かせて頂きました。

パイプオルガン演奏(下)


熱心にコメントを記入される講評の柴田翠先生(左)と、
当日スタッフの皆さん(下)
  

  


出演・観客の生徒さんに感想を聞いてみました。
●「緊張したけれど、がんばりました。曲は、速く弾くところが
   とても苦労しました。これからも練習をがんばりたいと
   思います。」(中1女子)
●「発表会は2回目ですが、とても緊張しました。少し自分では
   満足していないところもありましたが、がんばって
   弾きました。パイプオルガンは初めて聴きましたが、
   すごい響きでびっくりしました。」(小4女子)
●「パイプオルガンの響きに圧倒されました。すごい迫力でした。」
   (高2女子)

出演者の皆さん、ご指導の先生方、関係者・スタッフの皆さんに
厚くお礼申し上げます。
来年の合同発表会も、会員の皆さん、ぜひ生徒さんをご推薦頂き
ますよう、お願い致します。






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